国内・海外から、 貴社に合う人材を。
5カ国の送り出し機関と自社求人サイト「ドラジョブ」を活用。採用時期・人数・車種に合わせて、貴社に合う採用の進め方をご提案します。
運送会社の経営者・採用担当者の方へ
ビザ手続き、生活支援、入社後のフォローも。
採用前から入社後まで、窓口を一本化します。

\ 採用の進め方を知りたい方へ /
採用ガイドをダウンロード\ 採用費用を確認したい方へ /
料金表をダウンロードどちらも無料。2つまとめてダウンロードできます。
ドライバーの平均年齢が上がり、日本人の採用だけでは数年先の人員計画が立たない。
要件・協議会・在留資格・費用のどれから手を付ければよいか見えない。

外免切替は厳しくなり、教習所で取るなら期間と費用が読めない。
点呼や無線の日本語、住居や生活の立ち上げを、入社後に誰が見るのか決まっていない。
そのお悩み、
が解決します。ドラビザは外国人ドライバーの紹介から免許取得支援、日本語教育、生活・定着支援まで一貫して対応し、
運送会社の採用・受入れの負担軽減と人手不足解消を図るサービスです。
ドライバーが集まらない
採用してもすぐに辞めてしまう
手続きが複雑でよくわからない

運送会社からドラビザへ、ご相談
ドラビザから運送会社へ、最適な人材とサポートを提供


ドライバー不足の課題に、
採用から定着まで、
が伴走します。
5カ国の送り出し機関と自社求人サイト「ドラジョブ」を活用。採用時期・人数・車種に合わせて、貴社に合う採用の進め方をご提案します。
候補者に合う免許取得方法の提案・教習所の手配に加え、多言語教材や運送現場で使う日本語の学習を支援します。
支援先の運送会社で、2025年から受け入れを継続。現場で得た経験を、採用・受け入れ・入社後のフォローに生かします。
入社前の説明から、住まいの準備、入社後の相談まで。登録支援機関として、外国人ドライバーが日本で生活し、働くための支援を担います。
ドラビザが担当する範囲は、貴社の体制に合わせて契約時に確認します。
保有免許・運転経験・乗務予定の車種・採用時期を確認し、状況に合った進め方をご提案します。提携エージェントを通じた全国の教習所の手配や、外免切替に必要な準備・入校調整もサポートします。
乗務までの道筋入社後、貴社の初任運転者教育を経て乗務できます
期間と費用の目安追加の免許費用なし
乗務までの道筋外国免許からの切り替え(外免切替)。知識確認と技能確認に合格する必要があります
期間と費用の目安手数料は数千円〜1万円程度。ただし複数回の受験を見込みます
乗務までの道筋日本の教習所で取得。母国の免許を持ち、その他の要件を満たす方は、特定活動(特定自動車運送業準備)の在留資格で、トラックは最長6か月在留できます
期間と費用の目安教習費30〜50万円程度。その間に社内研修も進められます
ドラビザラーニングで、貴社の業務手順や社内ルールを動画・スライド教材に。多言語字幕と確認テストを組み合わせ、外国人ドライバーの学習を支援します。
01 周囲の安全
02 車両の状態
03 当日の業務


点呼・指差呼称など、現場で使う日本語の教育にも対応します。
教材の内容や対応言語は、貴社の業務と受講者に合わせてご相談いただけます。
※免許取得サポート・教材制作・現場向けの日本語教育は、支援内容に応じて別途費用がかかります。
無料
無料
有料職業紹介 11-ユ-300265 登録支援機関 25登-012313
提携 行政書士法人アーネスト法務経営事務所
お問い合わせから稼働開始まで、5ステップ・標準4〜6か月。

1〜2週間

1〜2か月

1〜3か月

1か月

免許の状況による
2027年4月入社を目指すなら、10月中の相談開始が目安です。2期生以降は並行して準備でき、毎年の定期採用に育てられます。
標準で4〜6か月です。候補者の選定、在留資格の申請、査証の発給、入国、入社前教育を経て稼働開始となります。免許を入国後に取得する場合は、その期間が加わります。
会社負担・本人負担のどちらの設計も可能です。本人負担にする場合は、退職と返済を連動させない形にします。日本人ドライバーに免許取得の支援制度がある会社では、外国人にも同じ扱いが求められます。
2025年10月から審査が厳しくなり、知識確認は50問中45問以上の正解が必要です。必要な免許区分は、乗務する車両によって異なります。外免切替だけで足りるか、切り替え後に教習所で上位区分の免許を取るかは、候補者の保有免許と車両を確認して判断します。学科・実技の対策はドラビザのeラーニングと提携教習所で行えます。
制度上の要件は、トラックが日本語能力試験N4以上(JFT-Basic A2を含む)、タクシー・バスがN3以上です。日常会話はできますが、点呼・指差呼称・無線応対など運送業特有の日本語は入社前教育と配属初月の教育で扱います。
自動車運送業分野特定技能協議会への加入、働きやすい職場認証の取得(トラックはGマーク認定の安全性優良事業所を有する場合も可)、日本人と同等以上の報酬、法定支援の体制(登録支援機関に委託可)、雇用契約書など申請書類の用意です。タクシー・バスは新任運転者研修の実施も必要です。細かな要件は運行形態や事業区分で異なるため、相談時に確認します。
どちらもできます。最初の1〜2名で受け入れの型を作り、2期生以降を定期採用に育てる進め方が多いです。全国に対応し、面談はオンラインでも行えます。住居探しや生活の立ち上げは各地の協力会社と連携します。
採用ガイド
採用条件・免許・入社後の教育と、準備の流れ。
料金表
紹介料・支援費・追加費用と実費の内訳。
まずは情報収集から、という段階でもご利用ください。
お急ぎの場合はお電話ください(平日 10:00–18:00)
048-657-8686以下から資料をダウンロードできます。